2026年1月28日
10:30〜11:00
11:05〜11:20
英語
日本語字幕
欧州のデジタル政策を取り巻く環境の変化と未来に向けたメッセージ
(A会場) (録画動画)
11:35〜12:05
日本語
11:00〜15:30
日本語
データと未来の働き方を考えるロールプレイ・ワークショップ
▶︎主催: 研究グループ「CoDa (Co-Speculation for future Data use)」
▶︎代表:北崎 允子 氏
12:05〜13:00
会場に飲み物をご用意しております。ご自由にお取りください
お弁当付きチケットの方はお弁当をお受け取りください
12:10〜12:45
英語
日本語字幕
プライバシーバイデザインで実現する人間中心のAI活用(録画動画)
13:00〜13:45
日本語
AIエージェントとプライバシーの現在とこれから
13:00〜13:45
英語
日本語字幕
EHDSの先駆者:OSCARプロジェクトとデンマークのイノベーションが描く欧州データの未来
13:00〜13:45
英語
日本語字幕
(予定)
スペインにおけるAIとPETs(プライバシー強化技術):スペインの経験
▶︎主催:スペインデータ保護庁
▶︎代表:ルイス・アントニオ・デ・サルバドール・カラスコ氏
13:45〜13:55
会場に飲み物をご用意しております。ご自由にお取りください
13:55〜14:40
日本語
デジタル時代のこどもの主体性と安全を守るルール作り —自律と保護のバランスとは
13:55〜14:40
英語
日本語字幕
「越境データ移転」は対岸の火事ではない!グローバルCBPRの新潮流と、認証取得・運用の壁を突破する具体的解決策
13:55〜15:35
日本語
多職種間対話支援ツール『Morris』検討ワークショップ
▶︎主催: ユーザブルセキュリティワークショップ(UWS)/ 人間中心設計推進機構(HCD-Net)HCSA委員会
▶︎大橋 正司 氏 (Shoji Ohashi)
14:40〜14:50
会場に飲み物をご用意しております。ご自由にお取りください
14:50〜15:35
日本語
デジタル時代の個人資産と意思表示におけるガバナンスと利活用 ~ 高齢者の資産と情報管理を金融サービスから考える~
14:50〜15:35
英語
日本語字幕
アジアにおけるシビックテック:エンドツーエンド暗号化か、ピアツーピア接続か?
13:55〜15:35
日本語
多職種間対話支援ツール『Morris』検討ワークショップ
▶︎主催: ユーザブルセキュリティワークショップ(UWS)/ 人間中心設計推進機構(HCD-Net)HCSA委員会
▶︎代表:大橋 正司 氏 (Shoji Ohashi)
15:35〜15:45
会場に飲み物をご用意しております。ご自由にお取りください
15:45〜16:30
英語
日本語字幕
国境を越えたプライバシー保護に向けて:消費者団体とデジタル権利団体の新たな連携
15:45〜18:30
日本語
データと未来の働き方を考えるロールプレイ・ワークショップ
▶︎主催: 研究グループ「CoDa (Co-Speculation for future Data use)」
▶︎代表:北崎 允子 氏
16:30〜16:40
会場に飲み物をご用意しております。ご自由にお取りください
16:40〜17:25
英語
日本語字幕
大陸をつなぐ:EUと日本がデジタルID分野で協力するための戦略的ビジョン
▶︎駐日欧州連合代表部 公使参事官(デジタル経済担当) ピーター・ファテルニグ 氏
▶︎デジタル庁 統括官(デジタル社会共通機能グループ)楠 正憲 氏
15:45〜18:30
日本語
データと未来の働き方を考えるロールプレイ・ワークショップ
▶︎主催: 研究グループ「CoDa (Co-Speculation for future Data use)」
▶︎代表:北崎 允子 氏
17:25〜17:35
会場に飲み物をご用意しております。ご自由にお取りください
17:35〜18:20
日本語
17:35〜18:20
英語
日本語字幕
共に築く安全な未来:ウクライナのデジタルレジリエンスから学ぶ、安全なデータ利用に向けた連携
15:45〜18:30
日本語
データと未来の働き方を考えるロールプレイ・ワークショップ
▶︎主催: 研究グループ「CoDa (Co-Speculation for future Data use)」
▶︎代表:北崎 允子 氏
18:20〜18:30
会場に飲み物をご用意しております。ご自由にお取りください
18:30〜18:40
日本語